シートクッションの中身として
規格サイズも豊富、加えて1枚からオーダーメイドの寸法指定が可能ですから、お好みのクッションカバーを購入される時でも中身のサイズを気にする事は有りません。空気をタップリ含んだ芯材だから冬は保温性抜群、立体的な繊維の方向性が有るから通気性に優れて夏はムレにくいのです。弾力性充分でヘタリに強くシートクッションとしての性能は◎です。手芸ファンから注目されています。
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手芸用クッション芯材エアロフォームは座布団サイズにも対応
最も需要の多い銘仙判550×590も取り揃えておりますし、他のサイズはオーダーメイドコースで受け賜ります。加えて35ミリ厚と50ミリ厚の2通り、張り具合が良いので座って程好い弾力性が楽しめます。※手芸用クッション芯材エアロフォーム銘仙版サイズは買物カゴで簡単購入できます。
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背当てクッションはあたりの良い弾力性が発生!そして耐久性が備わり長く愛用できます
手芸綿だけのクッションとエアロフォームを芯材として巻き綿したクッションの比較をしました。約1年間使用したクッションで嵩高(クッションの厚み)が、エアロフォーム入りが1割ダウンに対し手芸綿のみは4割ダウンしていました。エアロフォーム使用によりヘタリが遅くなりボリューム感が長続きします。※使用条件により結果は一定では有りません。
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背当てクッションに使う芯材はココがポイント!
45センチ角までのクッションカバーならば芯材は250ミリ角、50センチ角のクッションカバーなら芯材は300ミリ角がスムーズです。厚みは35ミリ厚で充分、よりボリューム感と耐久性を求めるなら50ミリ厚みを。★クッションが変わります★
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ポリエステル芯材としては他に例を見ない50ミリ厚を開発しました。あわせて35ミリと2種類より用途に応じお選びくださいませ。立体積層構造プラス50ミリ厚みで更に高弾力!
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■クッション中身のアドバイザーの一口メモ■
市販のカバーで素敵な柄なのに中身がフワフワで直ぐペチャンコになるクッションが多いのは残念。そんな場合、エアロフォームに綿を巻き付けてクッションを手直しして見ませんか。質感溢れる高級感と使い込んでも耐久性の有る”特別な”クッションの出来上がり。使い込んだクッションにもエアロフォームを使えば見違えるような質感が出ます。クッションの作り方でワンランク上の仕上がりにしたい方にオススメします。
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□ご自身で裁断される場合、この商品には裁ちばさみのご使用をお勧めします。
□介護用クッションの作り方の場合、変形や切込みが良くありますね。
寸法図をFAXされるか型紙を郵送ください。
1枚でも専門職が丁寧に裁断加工いたします。
□当商品を数枚重ねるとカッチリした弾力性の有るブロック型クッションやソファーの代用
になります。
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