ペチャンコになったクッションです。
中綿を一度取り出します。
へたったクッションを押しつけると、底につくような感触です。
エアロフォームを巻き綿します。
芯材はカバー寸法より二周り程度小さいサイズが適当な大きさです。ボリューム感一杯に仕上がります。
見違える弾力性がつき、クッション自体の質感が変わりました。長く使えば使うほど、その耐久性が実感できます。